withコロナ時代の新常識。
次世代型光触媒コーティング

世界初の新技術で、お客様はもちろん、働く従業員にも、安心・安全を。

世界初の独自技術、
銅(Cu)×銀(Ag)×光触媒(Tio2)による効果とは。

銅(Cu)×銀(Ag)×光触媒(Tio2)の組み合わせにより
抗ウイルス・抗菌効果が一般的な光触媒コーティングの10倍以上、
5倍以上の分解力(消臭力)を実現。

知られざる「銅」の効果

Withコロナ時代の新常識「光触媒コーティング」

Withコロナ時代の新常識となりつつある「光触媒コーティング」。

弊社で提供しているハーツクリーン社製の「クリーンプロテクション®-NFE2」もその1つです。

この「クリーンプロテクション®-NFE2」を光触媒コーティングに添加する事で、従来の光触媒コーティングよりも、新型コロナウィルス・ノロウィルス・インフルエンザ・などの抗ウイルス・抗菌効果が10倍、分解力が5倍に上がる事が実証されており、持続力・殺菌力・安全性ともに非常に優れている事から、安心安全に充分配慮されている東京ドーム様・東急電鉄様などにも受注・導入され、その施工実績は4000件を超えています。

導入実績は東京ドーム様や東急電鉄様をはじめ、4000件以上。

「クリーンプロテクション®-NFE2」は、持続力・殺菌力・安全性ともに非常に優れている事から、安心安全に充分配慮されている東京ドーム様・東急電鉄様などにも受注・導入されており、その施工実績は4000件を超えています。

ウイルスや感染症は、消毒やマスクだけでは防ぐ事はできません。

ウイルスや感染症は、消毒やマスクだけでは防ぐ事はできません。

アリゾナ大学のチャールズ・ガーバ教授が2014年に「対細菌物質と化学療法の学際シンポジウム」にて発表したこの実験結果では、80人が勤務するオフィスビル入り口のドアにウイルスを付着させた事で、2時間以内にオフィス全体にウイルスが拡散し、4時間以内に50%以上の社員の手からウイルスを検出し、最終的には70%の感染を超える事が発表されました。

クリーンプロテクション®-NFE2が、ウイルスや細菌から「空間」と「人」を守ります。

クリーンプロテクション®-NFE2の特徴とメリット

・人が接触するモノや、室内設備のほぼ全てを「吹き付けるだけ」でまるごとコーティング。

(一度施工を実施するだけで、コーティング面がセルフでウイルスや細菌を死滅させます)

・光触媒に銅イオン(Cu)と銀イオン(Ag)を添加した世界初の独自技術(特許申請中)で、ウイルス及び細菌を「99%」カット。
(新型コロナウイルスやインフルエンザウイルスよりも強力なノロウイルスや水虫菌にも有効です)

・吹き付けるだけだから、場所を選ばない。
(オフィス・お店・病院・公共施設・教育施設・介護施設・保育施設・住宅・自動車・・あらゆる場所で効果を発揮します)

・極めて高い安全性。
(食品や化粧品にも使われている成分で有害物質は「0」です)

・塗膜がある間は「半永久的」に効果が持続。
(短い施工で長く続くクリーンプロテクション®-NFE2は、アルコール消毒液や除菌シートのように頻繁なランニングコストがかかりません。)

・メンテナンスフリー
(空気清浄機やイオン発生機などにある定期的なフィルター清掃のようなメンテナンスや手間は一切かかりません。コーティング面に菌・ウィルスが接触すれば分解・除去できるので、施工後の電力を使用しません。)

・施工実績は4000件超え
(安心安全に充分配慮されている東京ドーム様・東急電鉄様などにも受注・導入されております。)

・施工完了まではたったの2ステップ。施工時間も短く事前準備も不要。
(吹き付け→乾燥のみの施工なので、お店の営業やオフィスの業務への支障を最小限に抑える事が可能です)

・企業やお店のイメージ・信用度の向上
(感染症予防対策、抗菌・抗ウィルスの実施をPR材料としてご活用頂けます。これにより先進的な企業として他社との差別化にも繋がります。)

・お客様や取引先はもちろん、働く従業員も安心・安全に働ける職場環境を。
(感染リスクを大きく下げ、従業員が安心して働ける職場環境を作る事で、仕事の効率化と福利厚生としてのモチベーションアップにも繋がります)

ウイルスや細菌を無害化する光触媒コーティングとは?

そもそも光触媒コーティングとは?という方のために解説させて頂くと、光触媒コーティングとは、酸化チタン(Ti02)を主成分としたコーティング剤で、酸化チタンを建物の壁や天井の他、様々な製品の表面に塗布し、そこに「光(紫外線)」が当たることで、表面に酸化還元反応が起こり、空気の浄化やコーティング面の汚れ防止効果を発揮する技術です。

この酸化チタン(Ti02)を室内の壁にコーティングすると、シックハウスの原因とされる有害物質や様々な菌類(インフルエンザ、カビ、大腸菌、黄色ブドウ球菌、ノロウイルス・・・など)を二酸化炭素と水に酸化・分解し無害なものにします。(酸化力は塩素の3倍、過酸化水素の2倍、オゾンの1.5倍)

つまり、一度コーティングの施工を実施するだけで、コーティング面がセルフで除菌されるという事です。

これを例えばドアノブに塗布した場合、イメージとしては以下のようになります。

光触媒コーティングの仕組み

上記のように、光触媒コーティングを施しておけば、その施工面に紫外線が当たる事で、勝手にウイルスや菌を分解して除菌する効果があるという事です。

また室内の蛍光灯などの僅かな光でも効果があるので、室内外などを問わずに効果が発揮されます。
(詳しくは後述しますが、クリーンプロテクション®-NFE2は独自の技術によって蛍光灯のみならず、LEDの光でも同様の効果を発揮します。)

【酸化チタン(Ti02)の安全性】
酸化チタンは、チューインガムやチョコレートなどの食品や、歯磨き粉、化粧品のファンデーション、日焼け止めなどに使われている安全な物質で、目にみえないレベルの微生物にのみ作用します。

ここに右カラムに表示させたい任意のテキストや画像タグを入力します。

「光触媒コーティング」の原理と抗ウイルス・抗菌効果。

withコロナの時代において、光触媒コーティングは新常識になりつつあります。
以下のページではその原理から詳しく解説しています。

銅(Cu)×銀(Ag)×光触媒(Tio2)の組み合わせにより抗ウイルス効果をさらに高めた「クリーンプロテクション®-NFE2」

酸化チタンと紫外線による自動的な抗菌・抗ウイルスを可能とした光触媒コーティングに、世界初の技術によって

・抗ウイルス・抗菌効果をさらに高める銅(Cu)触媒
・抗菌・防臭効果のある銀(Ag)触媒

を添加する事で、抗菌・抗ウイルス・防臭効果を飛躍的に高めたのが「クリーンプロテクション®-NFE2」です。

光触媒に銅イオン(Cu)と銀イオン(Ag)を添加した世界初の独自技術(特許申請中)で、ウイルス及び細菌を「99%」カット。

(新型コロナウイルスやインフルエンザウイルスよりも強力なノロウイルスや水虫菌にも有効です)

光触媒の試験


感染症対策で取りれられている他製品との比較

新型コロナウイルスのパンデミックが起きてから、お店や企業(オフィス)では、より一層感染症対策を行うようになりました。

手指のアルコール消毒や、次亜塩素水、オゾンなど、あらゆる製品を用いて感染症対策を行っていますが、それらによる抗ウイルス・抗菌効果と、クリーンプロテクション®-NFE2を光触媒コーティングによって吹き付けた際の効果の一覧が以下になります。

アルコール消毒に関しては、コロナウイルスやインフルエンザウイルスには有効なものの、より生命力の強いノロウイルスや水虫菌には効果がありません。

次亜塩素水やオゾンに関しても、明らかな効果は見込めませんが、クリーンプロテクション®-NFE2は全てのウイルスや菌に効果的に作用する事がわかっています。

日本食品分析センター 公的検証機関檢証済

(第18127262003-0101号 第209071955-001号)
世界初の光触媒技術で接触感染を大幅減。

この「銅(Cu)」と「銀(Ag)」の特性によって、従来の光触媒コーティングよりも、ウイルス・細菌除去力が「10倍」以上、分解力(消臭力)が「5倍」以上へと上がる事が確認されており、ウイルスや細菌の接触感染を大幅に減らし、大切な家族・お客様、そして現場を支え続ける従業員の皆様の安心・安全を守ります。

日本食品分析センター(公的機関)より感染菌のウイルス類に、即時及び永続的に除去する能力が高いことが証明されています。

日本食品分析センターからの試験

吹き付けるだけ。だから場所を選ばない。

「クリーンプロテクション®-NFE2」は吹き付けるだけで効果を発揮するので、外壁にも内装にもどこにでも施工する事ができます。





施工実績でもお伝えした通り、一般家庭やオフィス、お店はもちろん、抗菌・抗ウイルスにシビアな「病院」や「クリニック」でも導入されております。

また、東京ドーム様や東急電鉄様のような審査の厳しい一流企業様の施工に使用されていることも、「クリーンプロテクション®-NFE2」が誇る高い信頼性の証明です。

施工完了まではたったの2ステップ。短い施工時間で事前準備も不要。

事前準備は不要です。

乾燥についても30分程度ですので、施工時間は全体を通してもほぼ掛かりません。(散布に関しては施工箇所の広さによってケースバイケースです)

よって、お店の営業後や、オフィスの業務終了後に施工して頂ければ、翌日の営業開始や事業開始に支障なく施工が可能です。

施工後の細菌・ウイルスの測定推移

塗膜がある間は「半永久的」に効果が持続。メンテナンスフリーでランニングコストも削減。

短い施工で長く続くクリーンプロテクション®-NFE2は、アルコール消毒液や除菌シートのように頻繁なランニングコストがかかりません。

また、空気清浄機やイオン発生機などにある定期的なフィルター清掃のようなメンテナンスや手間は一切かかりません。

コーティング面に菌・ウィルスが接触すれば分解・除去できるので、施工後の電力を使用しません。

企業やお店のイメージ・信用度の向上

クリーンプロテクション®-NFE2を施工して頂いたお店様や企業様には施工済みステッカーを配布しておりますので、入口などの目につきやすい場所にお貼り頂ければ、感染症予防対策、抗菌・抗ウィルスの実施をPR材料としてご活用頂けます。

これにより先進的なお店・企業として他店・他社との差別化にも繋がります。

「お客様」だけでなく「働く人」の全てに「安心」を「安全」を。

以前のような安心・安全を「あたり前」に。

クリーンプロテクション®-NFE2「商品概要」

クリーンプロテクション®-NFE2が「選ばれる」理由。

それは、酸化チタンと紫外線による自動的な抗菌・抗ウイルスを可能とした光触媒コーティングに、世界初の独自技術で

・抗ウイルス・抗菌効果をさらに高める銅(Cu)触媒
・抗菌・防臭効果のある銀(Ag)触媒

を添加する事で、粒子の大きさを「半分」にする事に成功し、さらに抗菌・抗ウイルス効果を10倍、分解力(防臭効果)を5倍へと、飛躍的に高める事を実現しているからです。

ここからはその「ロジック」をお伝えしていきます。

他社の類似製品との決定的な違い

今現在、光触媒単独でのコーティング商品や、そこに銀やプラチナなどを添加した光触媒コーティング商品なども他社様からは販売されています。

もちろん、そういった商品でも抗ウイルス・抗菌効果は見込めるでしょうし、やらないよりも当然やった方が安全なのですが、これから光触媒コーティングを検討されているのであれば、より効果の高いものを選ぶべきだと考えます。

そこで具体的な各触媒別の抗ウイルス・抗菌効果などをまとめたものが以下です。

他社の類似商品(各触媒別光触媒コーティング)との比較

方法/材料 空気触媒 光触媒単独系 光触媒+プラチナ 光触媒+銀(Ag) 光触媒+銀(Ag)+銅(Cu)
効果の持続力 ×(原理不明)
物体表面への効果 ×(原理不明) ×
空間への効果 ×(原理不明) × ×
抗ウイルス ×(原理不明) × ×
抗細菌 ×(原理不明) × ×
防カビ ×(原理不明) × × ×
感染予防 ×(原理不明) × ×
人体への安全性 ×(原理不明)
消臭効果 ×(原理不明) × ×
コスト ×(高額) ▲~◎ ▲~◎
施工・効果の検証 ×(原理不明) × ×

上記の表は細かいのでわかりにくいかもしれませんが、まとめると材質によって以下のような効果の違いがある事がわかります。

そして「クリーンプロテクション®-NFE2」では、この銀(Ag)と銅(Cu)を光触媒に添加してコーティングする事を可能にしているという事です。

他に無い「銅(Cu)」の特性とウイルス・カビに対する効果

銅(Cu)の抗菌・抗ウイルス効果については、O157やインフルエンザウイルスなどにも効果的だと以前より取り沙汰されていましたが、新型コロナウイルスが流行してからはさらに、世界各地で話題になりました。

銅(Cu)は、表面が空気中の水と反応して、水を「ラジカル」という攻撃的な状態に変える性質も持ち合わせており、そのラジカルがウイルスや細菌のタンパク質を破壊します。

さらに、 “タンパク質の外側だけではなくDNAやRNAまで破壊していく”事から、仮にウイルスが「突然変異」したとしても、変わらぬ効果を発揮してくれるのです。

■銅(Cu)の抗菌・抗ウイルス効果についてもっと詳しく

(上記のページでは銅(Cu)についての研究結果から、銅そのものが持つ特性やロジックについて解説しています。)

米国立アレルギー感染症研究所(NIAID)とアメリカ国立衛生研究所(NIH)の研究結果から見る「銅(Cu)」の特性

米国立アレルギー感染症研究所(NIAID)や、アメリカ国立衛生研究所(NIH)などの研究チームも、銅が新型コロナウイルスに有効であるという事を発表しています。

厳密には、

・新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)は最長(あるいは最低)で「3時間」空気中に残り生き残る
・新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)は銅の表面では4時間で死滅する

という研究結果が発表されているのですが、ここでこの新型コロナウイルスが流行してから常識的に行われている「三密対策」によって新たな「問題」が発生します。

新型コロナウイルスと「三密対策」によるエアロゾル→接触感染

今現在、三密対策として常識的に、飲食店やオフィス、スポーツジムなど、人が集まる空間では「換気」が徹底されています。
新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)は最長(あるいは最低)で「3時間」空気中に残り生き残る事を考慮すると、空気中にただよう「エアロゾル」状態のときに、換気によって「気流」が動くと、飛まつよりも小さいその新型コロナウイルスの粒子は、その換気の気流に乗って、何らかの物体の表面(主に壁やテーブルなどのモノ)に素早く付着していく事になります。

新型コロナウイルスの寿命と接触感染リスクを左右する「材質」

つまり、空気中で生存可能な「3時間」という時間内に、新型コロナウイルスは空気(気流)に乗って屋内の壁や天井・テーブルや椅子などの「物体」の表面に付着する事で、その物体の「材質」によっては、「寿命」が延びもするし、縮む事にもなるわけです。

また材質が「ガラス」や「木材」の場合も4日ほど生存する事が分かっています。

飲食店などの場合は多くが木材のテーブルや椅子である傾向にありますし、どの店舗、オフィスにも基本的に窓ガラスがあるので、極めて注意が必要です。

そしてその付着する物体がそういった生存期間を延ばす材質だった場合は、何日間もウイルスは生き残り、その物体に触れた(接触した)人間の主に手などに移り、その汚染された手で目や鼻、口などの粘膜に触れる事でウイルスが感染(接触感染)してしまうのです。

一方でその材質が「銅(Cu)」であった場合は、僅か30分で活動不能(不活性化)し、4時間で完全に死滅してしまうという事。

それはつまり、お店やオフィスの壁やモノが銅(Cu)でコーティングされていれば、接触感染の可能性を大きく下げられる事です。

だからこそ「クリーンプロテクション®-NFE2」では、そもそも新型コロナウイルスをはじめ、多くの最近やウイルス、カビに効果的な「光触媒コーティング」に、この「銅(Cu)」を添加する事に着目して開発されたのです。

「クリーンプロテクション®-NFE2」を塗布していれば、お店やオフィスの壁や天井、テーブルや椅子など、全ての材質の「表面」を「銅(Cu)」と「光触媒(酸化チタン)」でコーティングし、仮に新型コロナウイルスに感染されていた方が入出したとしても、そして万が一その新型コロナウイルスが突然変異したとしても、早期段階で目に見えないウイルスそのものを死滅化し、感染拡大を抑止していく事ができるという事です。

キャッチフレーズ

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